風景徒然

心に残った風景を載せていきます。

八千穂高原散策①

この季節地元を離れ遠征続きです。
涼を兼ねて運動不足解消も兼ねての散策です。(笑)
さすがに山へ来ると爽やかな空気です。
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ベニバナイチヤクソウ

八千穂高原1-s

草むらの中に紅い花が目を惹きます。

八千穂高原3-s

八千穂高原5-s

八千穂高原2-s

八千穂高原4-s

ギンリョウソウも発見。

ギンリョウソウ-s

ナルコユリ?

八千穂高原6-s

チゴユリ-s

明日に続きます。

ハッチョウトンボ

今シーズン2回目のハッチョウトンボの撮影に行ってきました。
先週の新聞に飛びはじめましたと記事が載ったのでさぞ賑やかだろうと思い平日を選んで行きましたが今は曜日は関係ありませんね。
駐車場に名古屋ナンバーの車が止まっていました。
やはり新聞記事を見て来たそうです。
木道を進んで行くとあれあれ昆虫の先生Hさんが盛んに撮影しているところでした。
少し話をして撮影に取り掛かります。
あまり飛び回るシーンがなく雄雌の絡みのあるところは撮れませんでしたが雄雌両方を撮ることができました。
自分なりに気に入ったものを選別していったらいつもより多くなってしまいました。
飽きずに見て頂けると嬉しいです。
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ハッチョウトンボ5-s


ハッチョウトンボ6-s

ハッチョウトンボ4-s

成長過程の雄

ハッチョウトンボ7-s

蜘蛛の罠に掛かってしまった雄と雌

ハッチョウトンボ2-s

ハッチョウトンボ3-s

ハッチョウトンボ8-s

ハッチョウトンボ9-s

ハッチョウトンボ15-s

ハッチョウトンボ27-s

ハッチョウトンボ26-s

ハッチョウトンボ17-s

ハッチョウトンボ20-s

ハッチョウトンボ22-s

ハッチョウトンボ23-s

ハッチョウトンボ24-s


浜名湖の朝

ある目的があって浜名湖今切口近くまで出かけました。
期待は裏切られましたが変わりに見れたものを撮ってきました。
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夜が明ける頃一艘の漁船が漁に出て行きます。
遠くにアクトタワーが見えます。

浜名湖の朝1-s

この日は大潮の上げ潮時で流し釣りの船が今切口付近を流していました。

浜名湖の朝3-s

鳥居を望む湾の中に導流堤が築かれ釣りが盛んです。

浜名湖の朝2-s


天生自然公園散策③

前回カツラ門までを目的に来ましたが今回も何とかたどり着きました。
その間ガイドを伴ったハイキングの団体が数組通り過ぎて行きます。
時間もそろそろ3時頃になるとその団体も帰ってきました。
夕方は野生動物の行動する時間帯と言われ4時頃までには山をでます。
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カツラ門

天生湿原13-s

ミヤマカタバミ

天生湿原17-s

天生湿原18 (2)-s

キクザキイチゲ

天生湿原18-s

ツバメオモト

天生湿原27-s

クルマバツクバネソウ

天生湿原28-s

ショウジョウバカマ

天生湿原29-s

タケシマラン

天生湿原32-s

天生湿原34-s

帰り道に咲いていたタニウツギ

天生湿原35-s

天生湿原36-s



天生自然公園散策②

山に入って途中までくると湿原がありミズバショウとリュウキンカが咲いていました。
今年は寒かったせいかまだ綺麗に咲いていました。
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ミズバショウ-s

リュウキンカ-s

ヒメイチゲ

P6060020-s

ここに来た目的の一つの花がサンカヨウです。
前回見られなかった大群生が広がっていました。

サンカヨウ1-s

天生湿原9-s

天生湿原6-s

天生湿原11-s

天生湿原16-s

天生湿原23-s

キヌガサソウも僅かでしたが見る事ができました。

天生湿原10-s

見上げると森の緑にも癒されます。

P6060152-s





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